2010年03月22日

CA003対SH006 続き

SH006をメインで使うようになったのでCA003は嫁さんの携帯電話にお下がりした。W53CA→CA003で約二年半ぶりの機種変更となるが、携帯電話の性能・機能に無頓着な嫁さんは、画面が大きくなったことでメールが格段に読みやすくなり大満足。半年しか使用しなかった、傷一つ無いCA003がタダで手に入ったのだから文句などあるまいと思いきや、唯一の不平不満がバッテリー持ち。あっという間になくなるのが不思議で仕方がないらしい。

嫁さんの考えではW53CA=CA003、両方とも同じメーカーの携帯電話。二年半使用したW53CAよりも半年しか使用していないCA003のバッテリーの方が持ちが悪いのはどうしても納得出来ないらしい。挙げ句の果てに、このCA003、オークションで購入したからね、だから電池悪いのかしら・・・・と言い出す始末。どういう思考回路なのか秋葉原原産の電脳回路の私にとっては理解しにくいが、モバイル機器に対する知識が殆どないが故になせる発言なのだろう。

さてSH006、特筆すべきはEZwebとPCサイトビューアーがタッチパネル操作に対応したことが挙げられる。タッチパネルは指紋の跡が付くから敬遠する人も数多く居ると思われるが、SH006のタッチパネル、極力、指紋の跡が残らないように表面に特殊な被膜があるのか、あるいは特別な素材を使っているのかと思わせるほどに跡が付きにくくなっている。もちろん完全に痕跡を残さないようにすることは無理なようだが、技術の進化を感じさせる場面でもある。

で、肝心のそのタッチパネル操作だが、3rd iPod touchとの比較においては残念ながら画面追従性が悪く、iPod touchのように人間の指の動きに忠実な画面操作は出来なかった。EZwebやオペラPCサイトビューアの制約によるものなのか、技術的な限界なのか、あるいはそれらの相互作用なのかは判断しかねるが、このあたりアップルの方が一枚も二枚も上手だ。

SH006のタッチパネル操作を見たい人はここをクリック↓
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1001/20/news089_2.html

その点はシャープ技術陣だって分かっているはずなのでこれ以上は言及しないが、見方を変えれば基本キー操作+随時タッチ操作できるガラパゴス携帯の真骨頂と捉えれば、このタッチ操作も充分に使える仕上がりにはなっているのだ。そしてこのタッチ操作が本領を発揮するのがカメラでのセッティング作業の時。この一年間でS001,CA003,SH006とカメラ性能を全面に押し出した携帯ばかりを購入してきた。

私の場合、1枚の写真をオートで撮影することは殆どなく、その時々の被写体の状況を判断して一つ一つ丁寧にセッティングしていく。まずは撮影シーンの選択(人物or風景)、AFの設定、露出補正、ホワイトバランス、画質、手ブレ補正などなど。被写体の置かれた状況を見ながらセッティングにしておけば綺麗に撮れるかもねと考えながら準備するので、1枚撮るだけでも大変、1分以上の時間がかかってしまう。

もちろんそのセッティング内容を覚えることは出来ないから、帰宅後にPCで見て、なんか映りが悪いなぁ、あのときはこういうセッティングだったから良くなかったんだろうな、じゃあ次回はこうするかと経験的なものを蓄積させていくのだ。写真は専門家ではないし、PC雑誌のデジカメコーナーを見て研究している程度の浅学だが、こういうやり方をしているので一番大事なのはいかに素早くセッティング出来るかどうかといったこと。

その意味で秀逸だったのはS001。携帯縦持ちの電話スタイルよりも、携帯横持ちのデジカメスタイルでそれぞれのキー配置を決めたのではないかと推察されるほどに、絶妙の場所にキーが置かれておりスムーズに操作がすることが出来た。その前機種だったW53CAのサイドキーが押しにくく機能選択がとてもしにくかっただけに、これは新鮮な驚きだった。それに対しCA003はW53CAスタイルをそのまま踏襲しているので機能操作の仕方はすんなりと理解出来たものの、デジカメ撮影スタイル時のサイドキーの押しにくさは相変わらず。

そしてSH006となるわけだが、カメラ撮影時にはすべての機能操作をタッチ操作で行うようになっており、これが実に分かりやすい。私のように一枚ごとにセッティング内容を変更して撮影する人間にとって便利この上なしといったところだ。なのでカメラ操作時の機能操作で優越を付けると、SH006とS001はほぼ同じだが、個人的にはSH006に軍配を挙げたい。

カロリーカウンター設定をONにすると歩数計がサブディスプレイに表示される

左右に四個ずつ並んだアイコンをタッチすると詳細メニューが現れる

アイコンをタッチして機能を選択していく

全てタッチ操作で選択する


で、撮影写真そのものの出来映えとなると、CA003とSH006では両者甲乙付けがたく、私の目で判断する限りは優越は分からないというのが正直なところだ。撮影した写真をなんに活用するのかは人によって異なるだろう。A4判、A3判の大きさで印刷して業務に活かす人もいれば、印刷することなくブログにアップしておしまいの人もいる。カメラ専用機と比較しても晴天時撮影の写真に限っていえば遜色のないレベルまで来ているので、大判印刷しないのであればCA003でもSH006でもどちらでもいいと思う。そんな中でCA003とSH006のこれだというポイントを挙げると次のようになる。

●CA003 連射機能

本格的なカメラ機能が特徴で、一度シャッターを押すだけで、1秒間に20枚の連射が可能な「高速連射」、シャッター半押しから全押しまでの画像を20/秒連射できる「パスト連射」、連射した画像を連続して再生できる「クイックフォトビュアー」などの連射関連機能を搭載する。

http://journal.mycom.co.jp/news/2009/11/12/039/index.html

●SH006 ISO最大12800相当の高感度撮影

実はまだ夜間撮影に挑戦していないのだが、携帯電話でこのISO12800相当は凄いというか驚きもの。暗所撮影が多い人はやはりこの機種を選ぶのが正解かもしれない。

以上のことから結論としては、細かい設定作業なしに簡単に写真を撮影したい、でも当然のことながら写真の見栄えも求める人にはCA003、設定作業に拘りつつも夜間撮影も可能なカメラを求める人はSH006が向いていると言っていいような気がする。が、カメラ機能を含んだ携帯電話全体の完成度としては無線LAN、タッチパネルを搭載していることもありSH006がCA003よりも数段上。

カメラを主として使いながら携帯電話のあらゆる機能を使い込んで日常生活で楽しさ満喫を!!なんていうキャッチフレーズがピッタリと当てはまるのがSH006だろう。携帯電話に詳しくない友人に勧めるんだったら、迷わず、これ、買っておけ、絶対損はしないぞ!!って言える機種だと思う。

なおフォトビューアもタッチパネル操作に対応しており、指でなぞるとまるで写真が本をめくるように1枚ずつ閲覧出来る点も気に入った。iPadの滑らかさには多分及ばないものの、このあたりシャープの芸の細かさを感じる。

フォトビューア画面

指でなぞるとページをめくるように次の写真が現れる

写真は全てITmediaより引用

蛇足ながらiPadと言えば4月下旬に日本国内でも発売されるようだが、米国4月3日発売目前にしてマニアの熱狂ぶりはかなり凄くなってきた。米国出張時に購入予約するのはまだしも米国アップルストアから日本に発送を依頼する人もいるらしい。焦点は1st iPhone発売三か月100万台を超えることが出来るかどうかだが、現時点での予約台数は20万台弱。すでに5月発売のIT&PC各雑誌の目玉特集はiPadで決定しているらしいが、そろそろこの日本でも発売キャリア発表があってもおかしくない。

とは言いながらも秘密主義を貫くアップルのことだから、iPhoneのときと同様に当日いきなり発表の可能性が非常に強い。いずれにしても3G回線モデルより無線LANモデルが先に発売されるとあって、巡礼者が目指すのは間違いなく銀座アップルストア。関東周辺のアップル信者が大挙して中央通りを埋め尽くすはずだが、Twitterで実況中継したい気分になってきた。
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2010年03月19日

CA003対SH006

au oneブログ携帯カテ在住の方々には守備範囲外と思われたので敢えて記事では触れなかったが、この不景気の最中、秋葉原でバカ売れしている商品がある。入荷するや否や飛ぶように売れるために品切れ店が続出。詳細記事を書くと非公開になる恐れがあるので関心ある方は自分で調べていただきたいが、裏モノ好きマニアの間ではいわゆる無線LAN機器ならぬ無銭LAN機器と呼ばれているのだ。

で、その商品内容はというと、まさに文字通り"無銭"LAN。オフィス街や住宅地で飛び交っている無線LANのパスワードを解析し、他人のネットワークにタダ乗りすることを目的とした商品なのだが、電波の捕捉範囲がハンパではない。

公称値では半径3.6km圏内のアクセスポイントを検知できるとの触れ込みで眉唾物(まゆつばもの)の可能性もかなりあるのだが、実勢価格4000円という低価格もあり趣味と実益を兼ねるマニアの間で人気の勢いは加速するばかり。

商品性格からしてノークレーム・ノーリターン・取扱説明書は2ch掲示板と推測されるが、もちろんこの手の商品は自己責任が原則。こういう商品が飛ぶように売れていることからも無線LAN解析をこっそりと楽しむ不心得者が増えてきているのは間違いのないところだが、となると前記事コメント欄に掲載したようにタダ乗りで一稼ぎする輩も当然増えてくることになるのだ。

無線LANただ乗り 組織的詐欺か

http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2010022420201284/

岡山県警によると、2人は福岡県を拠点とする詐欺グループのメンバー。08年10月ごろ、広島、北九州市のビジネスホテルに4,5日間ずつ滞在しながら転々としていた。ホテル近くの民家で使われているセキュリティーの掛かっていない無線LAN電波をパソコンでキャッチし、無断で使用。通販サイトに接続していた。

ただ乗りすれば、サイトへのアクセス元は民家の住人となる。県警などは、2人がアクセスしたことを割り出されないようにする工作とみて捜査。被害総額は約5000万円に上るとみられ、裏付けを進めている。

引用終了

さてau Wi-Fi WINはなぜ遅いのかということを調べているうちに興味深いコメントを発見した。ちょっと長いがそのまま引用する。

http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=9782368/

いろいろな書き込みを見ていますと、BiblioはIPsecを使っている様です。IPsecは企業等が外出先から企業内のLANにアクセスするための技術です。biblioはたとえアクセスポイントが無暗号の状態でもIPsecで暗号を実施しているので盗み読まれることが無いようですね。携帯の様に非力なCPUを使っている機器ですと厳しいと思われます。

iPhoneとかがスピードが出るのは単なる無線LAN通信だからだと思います。逆に言うとiPhoneで無線LANで通信している時は盗み読まれている可能性ありかと。特に公衆無線LANなどはみなが同じ暗号KEYを使っていると思いますので暗号かけていてもセキュリティはかなり低いと思った方が良いと思います。bibiloはIPsecを使っているので無線上で盗み読むのは至難の業かと思います。安全をとるか速度をとるかの違いでは??

引用終了

裏モノ好きの間では"無銭"LAN目的のパスワード解析機器が飛ぶように売れるがために、対抗上安全第一を考えればbiblioのように速度を犠牲にしてまでも暗号解読困難にする必要がある、だからau Wi-Fi WINは遅いという見方も出来ようが、ものは試しで早速LISMOビデオからドラマを一話ダウンロードしてみた。もともとSH006購入目的の一つがLISMOビデオの携帯電話への直取り込みだから実験するにはちょうどいいだろう。

45分番組のデータ容量は約140MB=約0.14GB。光回線を使用している家庭ならばおおよそ数分で取り込むことが出来るはずだが、かかった時間は22,23分前後。最初のうちはマジメに時計を見ていたのだが、あまりにも取り込み速度が遅いので途中から嫌気がさし、新聞を読む羽目になってしまった。

21時前後の回線混雑時だったということを割り引いても45分番組140MBを取り込むのに、その半分の22分が掛かるというのはある意味驚きだった。平日早朝であればもっと短時間で取り込み出来るのかもしれないが、現時点で言えるのは携帯電話へのLISMOビデオ取り込みはあまり実用的ではない可能性が高いということ。以前からこのブログではauBOXの使い勝手の悪さを指摘しているが、志は高くとも現実はまだまだというべきなのかもしれない。

さて前置きの無線LANに関する話題がだいぶ長くなってしまったが、個人的にはCA003よりもSH006の方が携帯電話としての完成度の高さを感じる。SH006をいじりだした初日に思ったのはCA003よりも多分ほんの少し小さくて軽い、そして画面の大きさは同じぐらいだろうということだった。が、仕様を比較すると以下のようになる。

CA003
50×110×17.4mm
135g
3.3インチ

SH006
51×112×16.8mm
132g
3.4インチ

CA003とSH006はほぼ同じような大きさ、重量でありながらSH006の方が視覚的に小さく、そして軽く感じるのだ。このあたりシャープ携帯電話の長けたところだと思うが、さらに驚いたのはCA003よりも動作がサクサクだったこと。これだけの機能を詰め込んでいるが故にCA003と同等かそれ以上にモッサリしているのではないかと懸念していたが、結果は然(さ)に非ず。現時点でau携帯電話としてほぼ全ての機能を詰め込んだ全部入りでありながら、これだけサクサクしていれば申し分なしと言っていいと思う。

だいぶ長文となってきたので今日はこのあたりで終了。次回この続きを書きます。
posted by Lancer at 21:12| Comment(15) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月15日

Wi-Fi WINの実力は?

CCD12.1メガ超高解像度&高感度カメラ搭載も凄いが、なんと言ってもSH006の最大の売りは無線LAN、いわゆるWi-Fi WINだが、果たしてその実力はいかに?ということで早速実験してみた。自宅内で無線LAN接続すると確かに速く、EZwebでブログ巡回をしていると一段ギアが上がったようにサクサクと快適に動くので、このあたり無線LANの恩恵を確実に感じることが出来る。

ややモッサリのCA003と比較すると、なにやら別世界に来たような感がなきにしもあらずだが、ただ爆速というわけではない。こうなってくるとPCマニアお決まりのベンチマークといきたいところだが、携帯電話の速度調査はたいした知識が無いので、ネットで検索してmpw.jp"ケータイ・スピードテスト〜通信速度測定〜"をやってみた。

結果。

1〜1.5Mbpsで完全に期待はずれ。自宅内無線LANノートPCは常時70〜80Mbpsぐらい記録しているので、機種・性能差はあれども5Mbps〜10Mbpsぐらいはいくんじゃないの?というのが漠然とした読みだったのだ。もちろん最大値54Mbpsなんかは当然無理だと分かっているので甘い期待は抱いていなかったのだが、それにしてもこれは遅い。

同じサイトの他の人のSH006の接続速度を調べてみたけれども似たり寄ったり、よくて2Mbps弱ぐらい。ちなみにドコモの無線LAN搭載機種の数字を見てみると、4Mbps〜6Mbpsとほぼ期待通りの数字を記録している。そういえば以前の書き込みでauの無線LAN、Wi-Fi WINは遅いって書いてくれた人がいたけれども、まさにその通りになってしまったわけだ。

PCだったらソフトウェアチューニングで改善することも可能だが、国産ガラパゴス携帯の場合は多分それは無理。となると、一体なぜなのと知りたくなるのが人情だが、ネット徘徊してその理由を調べてみた。

主要3キャリアが出揃ったWi-Fiサービス
http://k-tai.impress.co.jp/docs/column/mobile_catchup/20091217_336405.html

ドコモ,au,ソフトバンク各社の無線LANサービスを丁寧に解説しているので、関心ある方は是非とも読んでいただきたいが、その中から肝心なところを引用すると

実際の使用感についてだが、CDMA 1X WINのネットワーク経由で利用したときよりも確実にパフォーマンスは向上している印象だ。ただ、iモードに比べ、EZwebはシステムの関係上、元々、レスポンスがやや遅いと言われているうえ、端末のベースバンドチップも異なるため、ホームUによるiモードほどの“爆速感”は得られない。それでも通常の環境よりも確実にストレスが減る印象であり、慣れてくると、CDMA 1X WINのネットワーク経由のアクセスが少しかったるく感じてしまうこともある。

また、現時点で唯一の対応機種であるbiblioは公衆無線LANサービスからもアクセスができるものの、ログイン画面が表示されるような公衆無線LANサービスでは利用できないのが残念だ。ただ、先般の発表会での情報に寄れば、SH006ではログイン画面が表示される公衆無線LANサービスなども利用できるようになる見込みだと言う。

引用終了

と、まさに私が感じた印象そのままに綴っている。今はまだ無料だから別に構わないけれど、有料化になってこの数字ではWi-Fi WINの名前が泣くというもの。ドコモFOMAハイスピード機種は最大値7.2Mbpsに対して実測1.5〜3Mbpsと健闘しているのに、Wi-Fi WINは最大値54Mbpsに対して1.5〜2Mbpsだからなぁ・・・いくらベストエフォートとは言っても本当に"最善の努力"をしているの?って聞きたくなってしまう。とは言いながらもあくまでもPCマニア目線で見るとそうなるわけで、一般の方々にとってはそれほど不満は無いのかもしれない。

少々辛口の評価になってしまったが、続いて試そうとしたのは公衆無線LAN。自宅無線LAN+公衆無線LANの徹底活用によりパケット定額4410円を無料にすることは可能かどうかにチャレンジしようと思ったが、いきなりこんな事態に遭遇してしまった。というのも外出時にSH006でアクセスポイントを探すと・・・・・

BBuser 認証方式なし 暗号化キーなし

が出てきてしまった。

推測しうるに自宅にYahooBB?を新しく導入したのだろう。導入したまではいいが、セキュリティを全然行っていないので、いわゆるアクセスフリー、ただ乗り可能なアクセスポイントとなっているのだ。トライはしなかったものの、おそらくこの状態だとSH006からのBBuserに接続は可能。見ず知らずの他人に勝手に自宅のアクセスポイントを活用されてしまうことになる。

●ただ乗りしたとしても法律的にはおそらく問題はないが道義的な問題が発生するかもしれない。

●ただ乗りを放置しておくと不正行為の温床となる可能性がある。

●ただ乗りする人にそれ相応の知識があれば、メール文章など通信内容を見ることも可能である。

ということになるので、自宅で無線LANを活用している方、もう一度自宅のセキュリティを確認することをお勧めします。


(参考サイト)
無線LANびついてなんですが…
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3694754.html

「WEP」はもう危険? 家庭の無線LANセキュリティ対策を考える
http://bb.watch.impress.co.jp/cda/special/23569.html
posted by Lancer at 22:48| Comment(16) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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